沿革

享保2年(1717年)
近江の国において保多屋吉兵衛により創業

明治26年(1893年)
京都三条高倉に本社機能を移転

明治43年(1910年)
「一越ちりめん」を初めて開発、命名


明治45年(1912年)
ルーチ製織機を導入、織機210台を擁する大塚本店工場を創業

大正3年(1914年)
サンフランシスコにおけるパナマ運河開通記念パナマパシフィック
国際博覧会にて金牌受賞

東京大正博覧会にて有功賞、金牌受賞


大正9年(1920年)
日本銀行京都出張所建設のため現住所(六角東洞院東入)に移転

株式会社 大塚商店 を結社

昭和8年(1933年)
「うろこ印」が登録商標される



平成29年(2017年) 創業300年




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